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おいしい天水みかんのひみつ水本オレンジガーデン

みかんの始まり

ときじくの香ぐの木の実(非時香実)を人間はば肥後の小天と告げよ里人

垂仁天皇の命をうけた田道間守が730年、常世の国から持ち帰り植えたのがみかんの始まりだという古歌です。

だから昔からこの天水町(元小天村)はわが国を代表する古いみかん産地ということになります。天水町は熊本市の西南に位置し、北に三ノ岳があり有明海に面しなだらかな傾斜地に恵まれて美しい自然が満喫できます。

面積:約680ha 収量:約20000Ton

明治に入って祖先水本鶴次によってみかんの発展が大いになされた。

「くだもの百年史」より

水本鶴次 翁

出身地:玉名郡天水町(小天村)小天1128番地

生年月日:文久3年(1863年)10月16日生
昭和15年(1940年)8月30日 没78歳

 

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